【ASO世界農業遺産マルシェ】2013年9月29日(日)10:00〜15:30 南阿蘇村 あそ望の郷くぎのにて開催!

ASO世界遺産マルシェオープニング演奏10:00スタート

久木野太鼓演奏

久木野太鼓
久木野太鼓

雨乞い太鼓を継承し、若々しくアレンジしたリズミカルな和太鼓。

阿蘇を中心に活躍するミュージシャンたちによるライブ演奏13:30 - 15:30

星野ゆか&吉田ケンゴ&日伽里&真野秀慈

星野ゆか
星野ゆか(歌)

4歳よりピアノをはじめる。桐朋学園演劇科、円演劇研究所を経て劇団民藝に。様々なスタイルのパフォーマンスを通して活動。演劇と並行して「人と人、人と地球の持続可能な共生共=LiveTogether」をキーワードにうたや朗読のLiveを各地で開催。やわらかく魂にひびくうたに深い共感が広がる。同時にアースデイTokyo、WORLD PEACE NOW、Be-in、愛・地球博などNGO活動のMCをつとめ渋谷FMの番組「4GLOBAL PE@CE」のパーソナリティー。合同出版社刊「全国お郷ことば・憲法九条」制作に参加。二人の子どもを自宅にて出産。2011年12月、オリジナル曲を高橋全、下館直樹、Percussion花と共演したCD「on this planet」をリリース。2012年、白鳥哲監督映画「祈り〜サムシンググレートとの対話」のエンドロールにて「あぜみちのうた」を歌う。
http://yukahosino.net/

吉田ケンゴ
吉田ケンゴ(ドラム)

最近、竹と土でかわいいドーム型の家を作った。カリンバや太鼓も作る。唄も作る。最近話題になっている、あの「パチカ」の開発者であり、名付け親でもある。最近野外イベントなどで見かける話題の台風に勝てるテント「KengomaDome」も作っている。また、12年間続いたアウトドア越冬キャンプギャザリング「ひょうこま」のチーフリーダー。過去にDREAMS COME TRUEの吉田美和にパチカのレクチャーを行ったり、自作のカリンバやジャンベで、マンデーミチル、いしだ壱成などのレコーディングにも参加。現在、《YARZ》のドラマー、そして非戦・ストップ六ヶ所をテーマに《jiのma》を結成活動中。2002年オリジナルソロCD「LoopDub」を発表。
http://kengoma.net/

日伽里(ひかり)
日伽里(ひかり)(ピアノ)

熊本在住 1月16日生まれ
思いや自然、空間、日々ある風景とともにある音楽、背景となる音楽をつくりたいと探求中。
2013年3月、初となるピアノ・ソロ・ミニアルバム 『hikari-michi』を自主制作にてリリース。
参加アルバム:川原一紗 『こもりうた』、藤川潤司 『こころ ゆたか やまと』

真野秀慈(ギター)演奏イメージ
真野秀慈(ギター)

植木町真教寺住職

PIRIKA&伊澤隆嗣

PIRIKA(歌・ギター)演奏イメージ
PIRIKA(歌・ギター)

阿蘇在住の唄うたい成田千穂。 Pirika(ピリカ)と呼ぶ人もいます。 高森のキャロル・キングと言われています(笑)。 KK-WINGでライブをやるのが夢。 音楽を通してみんな繋がって、いつもやさしい気持ちでいたい。 美しい場所で仲間たちと歌ったり踊ったりして、笑って暮らしたい。 弱った心も音楽が癒してくれるし、争いも一緒に踊れば消えてしまうよ。 ジョンも言ってたでしょ。 イメージすれば今すぐできるって。 イメージしようよ、そして、それに少しの「行動」をプラスしてみて。 きっと変わる。世界が。 みんなで変えよう。
http://womansinger.net/

伊澤隆嗣(サックス)演奏イメージ
伊澤隆嗣(サックス)

1973年群馬県太田市生まれ。
1989年より、クラシックサックスを故前沢文敬氏に師事。
1996年 国立音楽大学サクソフォーン科卒業。在学中に、JAZZに転向。
卒業後は、レコーディング、イベント、クラブ等で演奏を重ねる。林文夫、岡崎好朗、城谷雄策、レイモンドマクモーリン、NYのJAZZドラマーの田井中福司各氏などと共演を重ねつつ、銀座でのストリートライブを10年以上に渡り続け、様々のジャンルの演奏家、パフォーマーとの親睦を深める。和太鼓の響道宴氏とのDUOは定期的に活動し、好評を博す。2008年に渡米。2009年より尺八や津軽三味線、琵琶などの和楽器とアフロビート融合させたバンド、ZIPANGのメンバーとして活動する。2012年、家族と共に熊本の阿蘇に移住。新たな音楽活動が始まる。
http://www.izawasax.com/

<マルシェ会場> あそ望の郷くぎの(屋外デッキにて)

<マルシェ会場> あそ望の郷くぎの(屋外デッキにて)
TEL:0967-67-3010
〒869-1412 熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石2807 
地図:http://aso-kugino.jp/asobou.html